So-net無料ブログ作成
検索選択
旅行・地域 ブログトップ
前の10件 | -

トイレの手洗水も温泉 [旅行・地域]

さすが下諏訪、公衆トイレの手洗水も温泉だ


コメント(0) 

下諏訪大社 [旅行・地域]

御柱祭を間近にひかえた下諏訪大社


コメント(0) 

諏訪高島城 [旅行・地域]

宿をチェックアウトして、近くの高島城を見学


コメント(0) 

世界一のクリスタルボール [旅行・地域]

なんと二億円なり!


コメント(2) 

八ケ岳がきれいです [旅行・地域]

中央高速から見える雪をいただいた八ケ岳


コメント(2) 

多摩消防署写真展 [旅行・地域]

 聖蹟桜ヶ丘駅前のヴィータ7階の関戸公民館ギャラリーで、多摩消防署写真展が開催されていたので覗いてみた。
自衛消防訓練の写真や小学生の消防署見学の写真、災害出動時の臨場感溢れる写真などが展示されている。
明日は駅前の京王ショッピングセンター7階で開催とのこと。聖蹟桜ヶ丘駅前をぶらつく予定の人は覗いてみるのもいいかもしれない。

shobo.jpg
コメント(0) 

新小倉橋開通 [旅行・地域]

 道志の帰りに相模川の小倉橋手前まで来ると新しい標識が立っていた。いままでなら直進して小倉橋を渡って相模原市に入るのだが、相模原は左への案内。
そのまま進んでみると、なんと新小倉橋が開通していた。
長い開通待ちだった新小倉橋、これで相模川越えもスムーズになる。

 

帰ってきてニュースサイトを見たら、今日の午後3時に開通したようだ。どうりで混んでいると思ったら、開通後2時間で通ったので、橋を目当ての車で混んでいたのだろう。
コメント(14) 

ディズニーかと思ったら [旅行・地域]

ntt.jpg

朝、出勤途中でいきなりミッキーが見えたので、三越でディズニーのイベントでもやるのかとおもいきや、NTTのフレッツの販売促進イベントのようでガッカリ。
コメント(8) 

あなたも分水嶺ファンになれる [旅行・地域]

 小さい頃から地図が好きで、暇があると地図を眺め、日本の河川名を憶えたり、山脈名を憶えたりしていた。
そのうちに分水嶺というものに惹かれるようになり、いつしか自分の目で見てみたいと思うようになった。
そしてどこへでも行ける移動手段である車を手に入れると、それまでに憶えた分水嶺を廻るようになった。
富士川水系沿いの道を走り、信州峠にさしかかり、ここから先は日本海に流れ込む信濃川水系だということを確認した時の興奮は今も忘れない。
同じ山に降った雨が、ほんの少しの場所のちがいで、片方は太平洋に、もう片方は日本海に流れるのが不思議でたまらなかった。
 そんな分水嶺の中でも丹波篠山に近い石生(いそう)の町中になる谷中分水を知った時は本当にビックリした。それまで分水は高い山の尾根を境にすると思っていたからだ。
石生の分水は、ほんとうに町中にある。中国山地らしい準平原の中のそれこそ田圃の間だったりもする。
そして15年ほど前、ついにこの石生の谷中分水を見に行った。町中のちょっとした起伏の中にそれはあった。あとから人工的に作られたものだが、分水公園の中の小さい流れが日本海への川と瀬戸内海への川とに別れる様を見た時には、東名、名神、中国自動車道とぶっ続けに走ってきた疲れも一気に吹き飛んだ。
ここがもし岩魚やアマゴ、山女魚の棲む河川なら自由に行き来しただろうと思った。しかし標高の低い石生ではそれはなかった。
ところが、谷中分水(正確にはここのは水中分水というらしい。)の流れの中を悠々と泳ぐ様も見ることになる。
これはほんの4年前だった。石徹白へ釣りに行った帰りに、長良川の源流である蛭ヶ野高原だった。
ここの分水公園には、もちろん放流したものだがアマゴが泳いでいた。このアマゴは日本海側にも太平洋側にも自由に行き来できるのである。
大昔、蛭ヶ野では本当に長良川のアマゴと庄川の山女魚が行き来していたかもしれない。

この画像の本は、北海道から鹿児島までの大分水界について書いてある本だ。分水に興味のある人には読んで面白い本だろう。
もちろん、私にとっても何回も読み返している本のうちの一冊である。

bunsui.jpg
コメント(2) 

宮が瀬湖でソフト [旅行・地域]

今日も4月のような暖かさだったので、午後からちょっくら宮ヶ瀬湖に出かけて、展望施設でソフトクリームを食べてきた。


コメント(0) 
前の10件 | - 旅行・地域 ブログトップ
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。